先日壊れてしまったGTX680の代替としてGTX1060(3GB)を購入しました。
最後まで補助電源なしのショート基盤1050tiと悩みましたが、結局友達の勧めもあってこちらを購入です。
とは言ってもそんなにお金があるわけでもないので、一番安い玄人志向のカードになります。
パッケージはいたって普通。
外観からするとギャラクシー社のOEMっぽいですね。
補助電源は6ピンが1。
ポート類はDVI-Dx1、HDMIx1、DPx1でとてもシンプルです。
やっぱりサイズはでっかいですね。
先日壊れてしまったGTX680の代替としてGTX1060(3GB)を購入しました。
最後まで補助電源なしのショート基盤1050tiと悩みましたが、結局友達の勧めもあってこちらを購入です。
とは言ってもそんなにお金があるわけでもないので、一番安い玄人志向のカードになります。
パッケージはいたって普通。
外観からするとギャラクシー社のOEMっぽいですね。
補助電源は6ピンが1。
ポート類はDVI-Dx1、HDMIx1、DPx1でとてもシンプルです。
やっぱりサイズはでっかいですね。
ってなわけで、P8liteでリモコン付きイヤホンは使えるの?って疑問です。
結論から言えば普通に使えました。
用意したイヤホンは上海問屋のDN-11971。
ウッドハウジング採用の廉価なカナルイヤホンで、Lライン側に1ボタンリモコンがついています。
この1ボタンの押す回数によって標準のメディアプレイヤー、音声コントロールの呼び出しが可能でした。
※ボリューム付きのイヤホンが使えるかどうかはちょっとわかりません。
1000円以内である点を考慮すれば、付属品も充実してるほうですかね。
音もそこそこでしたし。
初期不良の個体でしたけどネ…。
(上海問屋さんにお問合せ中です。)
nexus7(2013)のフィルムを交換したくてamazonでお買い物。
ついでに血圧計の乾電池、ヘッドホンのイヤーパッド、セール品のP8lite手帳ケースを購入しました。
…大した金額じゃないんですが、地元で買うよりも品がそろっててしかも安いっていったい。
私が使っているヘッドホンはオーディオテクニカのATH-SJ11。
パッド部分の皮がぼろぼろになってしまったので思い切って簡単なスポンジに変更です。
60mmでちょうどよかったのですが、もしかしたら厚手のほうがいいかも。
ちゃんと使えますし悪くはないですけどね。
スマホは大きく分けてapple(りんご)とandroid(泥)の陣営に分かれてますよね。
この2つって結局どっちがいいのでしょうか、いまだに答えは出てない気がします。
世界シェアではandroid優勢、日本国内シェアでは五分五分と言われていますが私の周りではりんご使いがやや多い印象です。

りんごの特徴はシングルタスク(1つの処理)に特化している分、アプリ自体は軽快に動きますし、SOCもカスタマイズされていてハードソフト両面の完成度が高いのが特徴でしょうか。
性能も折り紙付きで優れているし、なによりそのブランド力が強いですよね。
半面、一社のみでの提供ですから価格はappleの言い値だし、OSの縛りもあって若干自分好みに変更を加えるのが難しいのが難点です。

一方、泥はマルチタスク(複数処理)で若干複雑な部分が目立ちますが、その分自分の好み通りにスマホを変えていけるのが特徴ですかね。
こちらは多くの企業から製品が発表されているので、性能も価格もピンキリで自分に合った製品を選ぶのがなかなか難しいくらいの種類が出ています。
選べる自由がある反面、残念スペックの機種も多いし、自分好みのカスタマイズに走ると敷居が高いのが難点になるでしょう。
こうやって双方を洗い出してみると、したいことを確実にさせてくれるりんご、自己責任でも自由なことをさせてくれるのがandroid、といった感じになるんでしょうかね。
双方のOSにはもっと進化してもらいたいですが、最終的に覇権を握るのはどちらでしょう?
先日、P8liteのOSが6.0にアプデされたことをお話しましたが、その後しばらく使っているとプッシュ通知が来たり来なかったりという現象があることを確認しました。
OSがアプデされる以前からP8liteでは省電力設定が細かすぎ、画面がOFFになった時のバックグラウンドアプリの強制終了や通信遮断などがちらほら言われています。
確かに電力周りの設定は細かいんですよね。スリープになったときにアプリの動作を保護するかなんて項目までありますし。
色々設定した結果、通知が必要なアプリの保護、Wi-Fi+の使用、パフォーマンスモードをハイパフォーマンスに切り替え、このあたりで様子を見てみようと思います。
バッテリーの消費は早くなるでしょうけど、こういう時はバッテリー容量が3000~4000mahある最新スペックのスマホがうらやましくなりますね。
MSがwindows7/8.1に対してwindows10への無料アップグレードを振舞ってからだいぶ経つが、これが今月末に終わる。(デスクトップ版は7月29日まで、スマホのモバイル版はしばらく継続される。別物であることに注意。)
7はとても使いやすいOSであったし、8.1はさらにメモリ管理が強化されて非常に軽快なOSだったので双方ともに気に入っている方は未だに多いと思う。
アップグレードするかどうか非常に悩ましいところなのだが、重要なのは使用しているハードウェアが対応しているか、自分にとって10が必要か、ではないだろうか。また、10が常に更新され続ける新しいタイプのOSであることも頭に入れておかなければならない。

もちろん強固なセキュリティやDirectX12など新しい技術を求める人ならば10にすることは当然と言えるし、手持ちのハードウェアが未対応でそれらを長く使いたいならば「無料」のアップグレードは放棄してそのまま今のOSを使い続けるのもアリだ。
いずれにせよ新しいものに警戒感を持ちすぎて遠ざけすぎてもよくないし、無理に導入してトラブルを起こすこともよくない。幸いまだ日数は残っている。それぞれが適切な判断でwindowsをどうするのか考えてみてほしい。
ちなみに私の管理下にあるPCは7、10の混在した環境だ。最悪、後で10を買う手もあるからあえて7の環境も残している。「セキュリティのみ」を考慮すればすべてを10にするのが好ましいのだが…。
abemaTVを使っている人も多いと思うが開局から数か月で専用アプリのダウンロードが500万を突破したらしい。
大手有料ストリーミング動画サービスが苦戦する中、これはかなり勢いがあると言っていいんじゃないだろうか。
なんといっても無料である点。それに事前登録する必要もない手軽さもその成功を裏付けたんじゃないかと思う。
視聴はPCをはじめスマホ、タブレットなど多くの端末で可能であり、モバイル端末でも画質を自動調整か余裕のある速度に手動設定すれば回線がそれほど早くなくても見れる。
今までもいくつかのテレビ局が同じような取り組みをしていたと思うんだけど、いったいその時それらのテレビ局は何を考えていたんだろう。
abemaTVと失敗したサービスたちを見比べると使い方や登録方法、視聴制限もろもろ天と地の差がある。
abemaTVはテレビ朝日系とサイバーエージェントが主に提供しているサービスだ。テレビ朝日ってやればできるんだなあ。
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