今日のnexus7

nexus7のバッテリーがほぼ死亡したので交換しました。

純正はとうの昔に製造が止まっているので中華互換バッテリーになります。

 

 

外箱の見た目は普通ですね。

 

 

バッテリーはちょこっと傷っぽい跡があったり汚れがあったりしました。

中華品質なのでそこは我慢ですね、日本に持ってくる時の流れもありますから。

 

 

オープナー類の工具もついていますが、おまけ程度の強度しかないです。

 

 

リチャイオンボリマーの表記に困惑。

しかし中華なので気にしない。

 

 

裏蓋は付属のオープナーで開けられることは開けられたんですが、工具の品質が良くないので滑りまくって液晶周りのプラフレームを数か所割ってしまいました。

内部や液晶は無事ですが、タブの殻割をする時はできるだけ良い工具を使ったほうが良いですね。

 

 

気を取り直してケーブル類を取り外し、純正バッテリーを互換バッテリーに交換します。

金属トレーを外して、そこからさらに両面テープでガッチガチに固定してあるバッテリーを扱うのは結構面倒でした。

 

 

後は裏蓋を閉じておしまい。

充電とバッテリー表示も素直に動いてくれているので一安心ですね。

中身は既にlineage osの最新版にしてあるので、もうちょっと働いてもらえそうです。

ブートローダーを一度解除しているのでsafetynetの認証関係が弱くなってるのだけが弱点でしょうか。

今日のお買い物

ファーウェイがあんなことになってますので、スマホの買い替えです。

ついでにPCもスペックダウンして省電力化をしました。

 

 

最近のスマホってsimフリー版でも結構しますよね。

 

 

35WのAthlonなので、今のCPUと比べると1/3くらいに消費電力が下がります。

 

 

スマホはASUSにしました。

環境はよくなりますが、出費が痛いですね。

今日のSSD

えらい安い値段になっていたので、小容量のSSDを購入しました。

1個1900円。恐ろしい安さだと思います。

おかげさまで家のPCすべてがSSD化できました。

今日のモバイルバッテリー

今使っているモバイルバッテリーが買ってから2年経過しました。

それほど使う機会はありませんでしたが、セルの劣化も考えて一つモバイルバッテリーを調達です。

 

 

メーカーはAUKEY、PB-N42、1000mAh、Amazonのタイムセールで千円程度でした。

値段から考えると生産終了による投げ売りでしょうね。

 

 

海外製品らしいシンプルな内容。

 

 

スマホのバッテリーは劣化が進んでいますので、頻繁に使うことになるかもしれません。

今日のSSD

手持ちのノートPCを全部SSDにしました。

 

 

容量は120GB、ノートは軽い作業にしか使わないのでこの容量ですね。

ただ、本来ならば250GB以上あった方が望ましいと思います。

 

 

PalitのUVS10AT-SSD120は、マニュアルと製品のみの非常にシンプルなパッケージ。

値段が値段ですのでこんなものでしょうか。

 

 

NEC VK24L/A-E は残念ながら7mm厚のSSDをそのまま突っ込むと接触不良になってしまいます。

こちらは友人から譲ってもらったIntel 510-120GBを導入しました。

 

 

レノボL540にはPalitを導入。

 

 

HP dv2にもPalitを導入。

これで手持ちのノートはすべてSSDとなりました。

今日の充電器

リチウムイオン充電器は簡素なものしか手持ちになかったので、充電器を1個買いました。

ニッカド、ニッケル、リチウムの充電ができるマルチ充電器になりますね。

 

 

価格は約二千円、液晶もついているので充電状況を随時チェックできます。

 

 

とりあえずニッケル水素単三を充電してみました。

液晶表示は電池のボルト数、充電開始からの経過時間、出力電流の順に切り替わり、充電が終わると出力0、つまり電流を完全に止めるようです。

 

 

ボタン切り替えによる1A出力の急速充電にも対応しているので、充電池の取り扱いは便利になりそうですね。

 

今日の3.5インチベイ

今のPCケースはもう何年も使っていますが、USBとヘッドフォン端子がバカになっていて使えません。

そんな訳で3.5インチベイにIFパネルを付けることにしました。

 

 

USB3.0が2ポート、イヤホン、マイク端子とオーソドックスなタイプですね。

これをフロント3.5インチベイに取り付け、内部配線をすれば取り付け完了。

 

 

取り付け自体は簡単でしたが、内部ケーブルが若干太く扱いにくいです。

また、付属のネジが頼りなく、ベゼルサイズがかなりぎりぎりのサイズとなっています。

 

まあ見た目的にはすっきり増設できてヘッドフォンも使えるようになりましたし、合格でしょうか。

 

 

今日のHP Pavilion Notebook PC dv2

新年早々からPCの掃除と修理を行います。

 

 

キーボードはキートップが破損していたので、すでに外してあります。

 

 

CMOSのバッテリーもなくなっていたのでこれも交換します。

背面をばらすのはめんどうなので、横から引っ張り出しました。

電池はCR2016。

 

 

だいたいの準備は整いましたので、パームレスト一体になっているフロントパネルを外し、内部にアクセスします。

左下のブロアファンはネジ、テープ止めされていますので、これを外すとフィンとブロアファンの清掃メンテナンスができますね。

ちなみに埃がスポンジのようにつまっとりましたよ。

 

 

mini PCI Expressスロットはマニュアル的にWLAN用なので、おそらくフルスペック配線ではありません。

それなら使用しないので、ここに一般的なCR2032を入れてしまえばいいですね。

 

 

最後にネット通販で調達した新品のキーボードに取り換えてメンテナンスは終了。

PCは進化が早くて製品の陳腐化が早いですけど、できれば長く使ってあげたいものです。

今日のNEC Versa Pro VK24L/A-E

Versa ProのCPUをi3からi5に変えてみました。

とりあえず写真を載っけときます。

 

 

中古で約3000円にて購入。

本体が8000円なので、足しても12000円で収まりますね。

 

 

背面を開いてCPU部分をチェックします。

CPUへのアクセスは特に問題ありませんでした。

 

 

ついでにソケット回りもお掃除。

 

 

右は元々のi3 2370M、左のソケットに刺したものがi5 2520Mになります。

 

 

BIOS上では問題なく認識。

ただし、NEC、いわゆるメーカー製のPCになりますので、ターボブースト関連の設定はマスクされていて表示がありません。

 

 

換装後、windows上でも特に問題なく認識されています。

同じ世代のCPUですから、当たり前と言えば当たり前ですね。

 

 

BIOS上でターボブーストの設定ができないので、windowsからソフトウェアで制御を行います。

使用したツールはThrottleStopというツール。

 

 

これで可変倍率を設定して、ターボブーストも効くようになりましたね。

なお、TDPによってクロックが制御されます。

今日のNEC Versa Pro VK24L/A-E

NEC Versa Pro VK24L/A-Eを中古で8000円で買ってきました。

リカバリ領域も含めてwindows7が付いていましたが、10の余っているライセンスを使って10にしてあります。

 

 

世代的にはsandy bridge世代の古い物ですが、この世代の2コア4スレッドならまだまだ戦えるはずですね。

手持ちのメモリを増設、クリーニングやメンテナンスはしましたし、液晶もLEDバックライトなのでまだ輝度的には通用するはずです。

さすがに3Dゲームは無理ですが、カジュアルゲームやネットには十分かな。