今日はwindows defenderが何度もBehavior:Win32/Hive.ZYを検出したと連発で警告を出してきます。
特にブラウザを閉じる開くで頻繁に出る模様。
感染するようなサイトを見た覚えもないし、たいしたものもダウンロードしていないんですよね。
気になってredditなどいくつかのサイトを確認してみたんですが、どうも誤検知のようです。
マイクロソフト側の対応待ちですかね。
今日はwindows defenderが何度もBehavior:Win32/Hive.ZYを検出したと連発で警告を出してきます。
特にブラウザを閉じる開くで頻繁に出る模様。
感染するようなサイトを見た覚えもないし、たいしたものもダウンロードしていないんですよね。
気になってredditなどいくつかのサイトを確認してみたんですが、どうも誤検知のようです。
マイクロソフト側の対応待ちですかね。
バッテリーが膨張したP8liteのバッテリー交換を行いました。
バッテリー交換を含む分解は保証が効かなくなり、何が起こっても自己責任となります。
出来る限りメーカーへの修理依頼でバッテリー交換をした方が良いと思います。
購入した互換バッテリーはamazonで1720円、簡単な工具もセットも込々。
バッテリー残量をほぼ0にした状態にして、とりあえずオープナー工具で裏蓋をあけていきます。
中身が出た時点でバッテリーにいびつな凸凹があるのがわかりますね。
スピーカーやシールドを外し、バッテリーを慎重に外した状態。
接着面が非常に強力だったことと、こちら側もアルミフィルムが浮いていたようで作業は冷や汗ものでした。
取り外したバッテリーの端子はテープで絶縁しています。
バッテリーの入っていた部分は両面テープでべたべた、これをクリーニング。
バッテリーをセットするときには再度両面テープで固定します。
バッテリーのセットが終わりました。
外していたものを元通りに戻し、交換自体は終了です。
あとは裏蓋をはめていくだけになりますね。
発売されてから7年ですがあとどれだけ動いてくれるでしょうか。
参考:IFIXIT
動画ファイルを取り扱うのにyoutubeにチャンネルを開設しました。
こちらは主にロースペックノートPCでゲームをするのにあれこれ設定し、どれくらい遊べるのかテストする感じです。
多数ある充電池の管理が面倒なのでEBLのMR-76、8本同時充電可能な充電器を買いました。
仕様を見ればわかりますが驚異の2000mAh充電、実際使ってみると充電はやけくそに速いです。
充電速度が速度なのでチャイナボカンが気になりますが、充電時間自体が短いので近くで様子を見ながら使えばOKですね。
充電中、充電池の温度、本体の温度は一般的な充電器と大差はなかったです。
安物に多いUSB経由の給電ではなく、コンセントからの給電になります。
PSEマークもついてます、けど中華製品のPSEマークは気休めですね。
簡易ながらも監視用の液晶モニタも搭載、ある程度完了までの目安になります。
二千円ちょっとで8本同時、急速充電、モニタ付きならまあまあでしょうか。
あとは長く付き合えるかどうかになりますね。
nexus7の2013年版、中華タブの原道 W7の2枚を廃棄することに決定しました。
nexus7はバッテリー交換後はしばらく快調だったのですが定期的に起こるタッチパネルの重度異常がどうしても改善できず、中華タブのほうはeMMCに入っているデータが破損しまくり何度リカバリしても意味のない状態になってしまったことがその要因です。
どちらも長年使ってきましたが、さすがにだましだまし使える状態でもないので泣く泣くと言ったところでしょうか。
さて、nexus7はカスロム運用だったのでまずはlineageosから端末の初期化、その後TWRPからwipeをしてデータを削除して廃棄します。
もう片方のW7が困ったもので外部からコマンドやデータを受け付けない状態でした。
なので割ってチップを物理的に破壊することにしました。
何度見ても思いますが中華タブってどれを見てもほんと中身スカスカですよね。
そして物理的に各チップを破壊。
あとは地元の分別に従って廃棄となります。
これで主力タブは数個の尼タブオンリーになってしまいました。
android系の7インチ、8インチ帯は乗り換え先がほぼ無いのが厳しいですね、使いやすいタブだっただけに余計厳しく感じます。
HP Pavilion dv2はかれこれ10年以上前の機種になります。
修理後に貸し出していたのが不要になったため手元に戻ってきました。
性能は以下のように現行の2コアCeleronN系以下という極端な低スペック。
・Turion Neo X2 L625
・4GB RAM
・Mobility Radeon HD 3410
・SSD120GB
余っているPCの上にwindows10では若干厳しいのでCloudreadyを入れてみました。
残念ながらBluetoothは認識しませんが、それ以外はほぼ全機能が使えており、USBワイヤレスマウスも正常に認識。
割とすんなりとインストールできました。
使ってみた感想としては性能不足はあるものの、ブラウジング程度ならアリかなと。
ただし、youtubeは720pをぎりぎり再生できるかどうかといったところで、実際には480p程度の動画を見るのが現実的ですね。
windowsと似たような感じでGPUアクセラレーションはまず使えないと思った方がよいでしょう。
もたつきは目立ちますが、windows10を無難に動かすほど性能のないPCには適しているのかもしれません。