暇だとつい遊んでしまうDust II。
一番遊びやすいマップだと思います。
最近は重火器の使い方も練習中。
bot相手のキルレートですが、まだ低い気がしますね。
手持ちのノートPCを全部SSDにしました。
容量は120GB、ノートは軽い作業にしか使わないのでこの容量ですね。
ただ、本来ならば250GB以上あった方が望ましいと思います。
PalitのUVS10AT-SSD120は、マニュアルと製品のみの非常にシンプルなパッケージ。
値段が値段ですのでこんなものでしょうか。
NEC VK24L/A-E は残念ながら7mm厚のSSDをそのまま突っ込むと接触不良になってしまいます。
こちらは友人から譲ってもらったIntel 510-120GBを導入しました。
レノボL540にはPalitを導入。
HP dv2にもPalitを導入。
これで手持ちのノートはすべてSSDとなりました。
リチウムイオン充電器は簡素なものしか手持ちになかったので、充電器を1個買いました。
ニッカド、ニッケル、リチウムの充電ができるマルチ充電器になりますね。
価格は約二千円、液晶もついているので充電状況を随時チェックできます。
とりあえずニッケル水素単三を充電してみました。
液晶表示は電池のボルト数、充電開始からの経過時間、出力電流の順に切り替わり、充電が終わると出力0、つまり電流を完全に止めるようです。
ボタン切り替えによる1A出力の急速充電にも対応しているので、充電池の取り扱いは便利になりそうですね。
今のPCケースはもう何年も使っていますが、USBとヘッドフォン端子がバカになっていて使えません。
そんな訳で3.5インチベイにIFパネルを付けることにしました。
USB3.0が2ポート、イヤホン、マイク端子とオーソドックスなタイプですね。
これをフロント3.5インチベイに取り付け、内部配線をすれば取り付け完了。
取り付け自体は簡単でしたが、内部ケーブルが若干太く扱いにくいです。
また、付属のネジが頼りなく、ベゼルサイズがかなりぎりぎりのサイズとなっています。
まあ見た目的にはすっきり増設できてヘッドフォンも使えるようになりましたし、合格でしょうか。
新年早々からPCの掃除と修理を行います。
キーボードはキートップが破損していたので、すでに外してあります。
CMOSのバッテリーもなくなっていたのでこれも交換します。
背面をばらすのはめんどうなので、横から引っ張り出しました。
電池はCR2016。
だいたいの準備は整いましたので、パームレスト一体になっているフロントパネルを外し、内部にアクセスします。
左下のブロアファンはネジ、テープ止めされていますので、これを外すとフィンとブロアファンの清掃メンテナンスができますね。
ちなみに埃がスポンジのようにつまっとりましたよ。
mini PCI Expressスロットはマニュアル的にWLAN用なので、おそらくフルスペック配線ではありません。
それなら使用しないので、ここに一般的なCR2032を入れてしまえばいいですね。

最後にネット通販で調達した新品のキーボードに取り換えてメンテナンスは終了。
PCは進化が早くて製品の陳腐化が早いですけど、できれば長く使ってあげたいものです。